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- マルマスフラワーランド南小屋
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2011.07.07 Thursdayお接待氣療セッションの場を提供下さっているのは、株式会社マルマス 花き事業部 さまです。

とても落ち着いた雰囲気です。金毘羅さまの像頭山からダイレクトに注がれる「場」のエネルギーが心地いいです。エネルギー充電に来て下さいね。
☆地図はこちら
- お接待氣療セッション
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2011.07.07 Thursday気療を味わって頂くための「お接待気療セッション」
〜 特徴 〜
・代金お心任せ
・施術日限定
・ご予約限定
そもそも持ち合わせている自分力。それは治癒力かも本能力なのかも知れません。本来の「力」を引き出すための整体施術を味わって頂きたくご案内させて頂きます。(ここでいう整体とは、心と体とエネルギー(気)のバランスを整えるという意味です)
【施術範囲】
整体、足つぼ、気療、オーラ掃除、エネルギー交換、メンタルカウンセリング、コーチング、NLP
【対象】
・身体的にしんどい方
・メンタル的にしんどい方
・模索中の方
・頑張っている方
・ぼさーっとしている方
などなど、「愛」「幸せ」「心の充実」を最近忘れてるかも?と感じている方。
【お接待氣療セッション日】
7月8日(金)
11日(月)
12日(火)
14日(木)
15日(金)予備日
【時間】10時・13時・16時のいづれか
(ご相談にも応じます)
【施術料金】
今回の施術料金は「お心任せ」です。施与BOXに適当な代金を入れて頂きます。あなた以外の誰からもわかりません。ちょっと変わったスタイルかも知れませんが、“あたり前”になればいいなぁ〜と思っております。
【ご予約】
・yamashita ☆ bekein.net
(☆を半角の@に変えて下さい)
・facebookまたはmixiのメッセージから
確認のメッセージが届いた時点でご予約成立とさせていただきます。
【場 所】
香川県善通寺市大麻町1322 マルマスフラワーランド南小屋
より大きな地図で ☆ここ を表示
- コレステロールの新常識
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2011.06.28 Tuesday「コレステロールの新常識」
ニコ―クリニックの田中裕幸院長が動画でお話し下さいます。(読売ドクター)
http://www.yomidr.yomiuri.co.jp/page.jsp?id=287&from=tw
「コレステロールが高い」≠「動脈硬化になりやすい」
この両者は必ずしも一致しない。そもそもHDLコレステロール(善玉)が酸化してLDLコレステロール(悪玉)となる。
この酸化LDL(悪玉)コレステロールが血管壁にくっついて「プラーク」というコブをつくり、血液の流れを阻害することで動脈硬化の問題が発生する。これは、加齢、ストレス、喫煙、疲労、運動不足が原因になることが多い。
また、HDL(善玉)コレステロールは、酸化を防いだり、プラークを小さくする作用がある。これらはよいバランスを保つことが大事。
◎改善のためには、
・有酸素運動→善玉を増やす
・禁煙
・食生活の改善
詳しくは上のURLで動画を観て下さい。
- 旬なさくらんぼ
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2011.06.27 MondayJUGEMテーマ:健康

毎年、今の時期になるとこの大粒のサクランボが届きます。
山形のお客さんが送って下さいます。
ほんとうにありがとうございます。
今が旬。
なんとなくやる気が起きない人にこの時期打ってつけの食べ物、さくらんぼ。
今、びわもいいですね。
よい波動をもってますよ〜。
- 熱中症のお勉強
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2011.06.20 MondayKantei_Saigai 首相官邸(災害情報)
【お知らせ】
【熱中症】
熱中症予防のために大事なポイント、熱中症の応急手当の仕方、熱中症の症状ごとの対処方法等を易しくまとめたリーフレットを消防庁が作成しました。ご利用ください⇒ (PDF) http://twme.jp/pmo/001o
↑
熱中症の原因と対策、こんな人は注意見たいな情報がのっています。梅雨が明けたらもうギンギラの夏かもしれません。
いまや、何が起こってもおかしくない地球、準備はぬかりなく!心の準備もですが…。
- ロンドン五輪へ
- 熱中症予防
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2011.06.15 Wednesday熱中症予防準備をしておきましょう。
FDMA_JAPAN 総務省消防庁 情報です。
【報道発表】消防庁では、暑くなるこれからの季節、皆様に熱中症を予防して元気に過ごしていただくため、「熱中症対策リーフレット(熱中症を予防して元気な夏を!)」を作成しましたので公表いたします。→(PDF) http://t.co/X5oneTY
- 日経メンタルヘルスプロジェクト
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2011.06.11 Saturday日経メンタルヘルスプロジェクトという近年の素晴らしい組織を紹介します。脳とこころのサイエンスということで「うつ」を正しく理解するというテーマ。セルフチェックもできます。
お試しあれ☆
<脳と心のサイエンスから一部抜粋>
SPECTやfMRIなどの画像検査機器を用いると、脳の血流量から、脳の活動状態を部位別にとらえることができます。うつ病の場合、部位によっては活動が低下していますが、別の部位では非常に活発であるという現象がみられます。たとえば、思考や創造性を担う前頭葉の血流や感情のコントロール、学習と記憶の機能をもつ帯状回後部の血流は減少します。一方、帯状回前部や扁桃体などの部位では血流が増加しています。
